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習い事の本当の意味

大学生や社会人になった
我が子を見ていて
最近よく思います。

一輪車以外の習い事を
何もしてこなかった我が子は
大丈夫かなと。

でも昨日ネットで読んだ
心理カウンセラーの文章で
少し不安が解消されました。
その一部を貼り付けておきます。

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なにかを習うというのは、
学ぶ内容・ジャンル自体に意味があるのではなく、
その行為に意味があります。

意を決してそこに取り組む姿勢、
ゼロからなにかを習得する喜び、
好奇心を共有する仲間との時間、
知らなかったことへ目を開く視野の広さ。

それが身につけば、
サッカーでも書道でも、
英語でもプログラミングでも、
子どもでもオトナでも、
なんでもいい、構わない。

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Photo

⬆今朝、大学生の娘に持たせたミニお弁当。
余っていた餃子の皮で
シュウマイを作ってみました。
普通に美味しいです。
皮は四角か丸い形の違いだけ?
どなたか、好奇心を共有しませんか?(笑)

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